ブログ
ReadAwareをつくりながらのノート——読書のこと、記憶のこと、そして自分のものであり続けるソフトウェアのこと。
Lake Baikal:勝ち取るしかなかった同期
0.5.0がこのプロジェクト史上最長の沈黙を要した理由。エンドツーエンド暗号化の同期、幽霊本、エラー処理の総決算、そして正体がたった一本の配列だった壁の話。
プラグイン:リーダーを拡張する
ReadAwareにプラグインシステムとコミュニティマーケットプレイスが登場。選択テキストアクション、ネイティブに見えるページ、エージェントツール、そして「ファイルではない本」。
あなたのライブラリはクラウド機能ではない
ReadAwareが本・注釈・記憶をあなたのデバイスに置く理由と、ネットワークの本当の役割。
記憶する読書
ReadAware 0.1 リリース。なぜもう一つの読書アプリを作ったのか。ハイライトに行き先を、アシスタントに記憶を。